第三者意見

2014年 アンリツ株式会社、コネクシオ株式会社、豊田通商株式会社、株式会社ブリジストン、マツダ株式会社、株式会社ヤクルト本社、ヤマハ株式会社、株式会社りそなホールディングス
2013年 アンリツ株式会社、東急不動産グループ、株式会社ヤクルト本社、ヤマハ株式会社、株式会社りそなホールディングス
2012年 日清製粉グループ
 

ステークホルダー・ダイアローグ参加

2015年 武田薬品工業株式会社
2014年 アンリツ株式会社、太平洋セメント株式会社、株式会社ヤクルト本社
2013年 アンリツ株式会社、東急不動産グループ(ファシリテーターとして)、太平洋セメント株式会社、株式会社ニコン(ファシリテーターとして)
2012年 アンリツ株式会社
2010年 旭硝子(ファシリテーターとして、バンコクにて)

 

寄稿

繊研新聞

社会的責任ある産業をめざして サステナビリティとCSRセミナーから 3 (2014年12月18日付)

赤羽真紀子 『アジアと環境問題』

 

オルタナCSR Monthly

第27号(2014年12月5日発行)アジアCSR最前線

エスター・テー 『広告を通じたサステナビリティと企業ブランドの構築』

第26号(2014年11月5日発行)アジアCSR最前線

ジェニファー・ペイカート 『香港の「雨傘革命」について企業が知っておくべきこと』

第25号(2014年10月5日発行)アジアCSR最前線

ジェン・イン・チョン 『社会課題解決のためのエコシステムの構築』

第24号(2014年9月5日発行)アジアCSR最前線

ジャッキー・エン 『動物福祉こそ、エシカルなサプライチェーンの次の課題』

第23号(2014年8月5日発行)アジアCSR最前線

高橋 佳子 『アジアの自然災害に備えて、今、民間企業ができること』

第22号(2014年7月7日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード『コンプライアンス実践者協会の発足と新たな取組み』

第21号(2014年6月5日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード『責任あるインクルーシブ・ビジネス(RIB)』

第20号(2014年5月7日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード 『気候変動がアジア地域にもたらすリスクとビジネスの役割』

第19号(2014年4月7日発行)アジアCSR最前線

高橋佳子『地域社会はどう変わったのか-コミュニティ投資へのシフト』

第18号(2014年3月5日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード『アジアの不動産開発業者が学ぶべき教訓』

第17号(2014年2月5日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード『オーストラリアはまるで気候変動の実験室』

第16号(2014年1月6日発行)アジアCSR最前線

ミッシェル・ブラウン『地域開発における企業のインパクト測定』

第15号(2013年12月5日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード『アジアで求められる情報開示』

第14号(2013年11月5日発行)アジアCSR最前線

ジェマイマ・ジュエル『社員のスキルを生かしたボランティア活動をしよう』

第13号(2013年10月7日発行)アジアCSR最前線

高橋佳子『地域社会に受け入れられるビジネスとは』

第12号(2013年9月5日発行)アジアCSR最前線

メーベル・ウォン『子どもの権利の尊重、企業が果たす役割とは』

第11号(2013年8月5日発行)アジアCSR最前線

ガブリエル・チョン『ステークホルダー・エンゲージメント成功のカギ』

第10号(2013年7月5日発行)アジアCSR最前線

エスサー・テー『企業の社会貢献の新潮流「コミュニティ投資」』

第9号(2013年6月5日発行)アジアCSR最前線

ミリアム・ツィーガー『ミャンマーでの社会責任あるビジネスの可能性』

第8号(2013年5月7日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード『アジアの災害における企業の役割』

第7号(2013年4月5日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード『CSRが行き詰まり、戦略化できない理由とは』

第6号(2013年3月5日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード 『バングラデシュの工場の管理体制に投資家が懸念』

第5号(2013年2月5日発行)アジアCSR最前線

ジェフリー・イン 『企業のサステナビリティ実現に向けた新年の抱負』

第4号(2013年1月7日発行)アジアCSR最前線

メーベル・ウォン 『企業スポンサーが社会にもたらす効果とは』

第3号(2012年12月5日発行)アジアCSR最前線

エリン・ライオン『「CSR疲れ」から担当者を救うには』

第2号(2012年11月5日発行)アジアCSR最前線

ミア・オーバーオール『コミュニティに積極的に関わり衝突回避』

第1号(2012年10月5日発行)アジアCSR最前線

リチャード・ウェルフォード『人口増加に対し企業も果たせる役割が』

 

東洋経済オンライン
  • 「ただ寄付するだけではダメ、企業の社会貢献にはコミュニティ投資という考え方が必要」(2011年5月16日)
  • 「日本の復興支援に成熟した中国の市民社会の力を活用しよう」(2011年6月8日)
  • 「小分け袋販売がBOPビジネスではない」(2011年7月16日)
  • 「社会課題を解決しながら成長する新興国の多国籍企業」(2011年10月2日)
  • 「現地のパートナーとの協力関係が大きな成果を生む」(2011年10月18日)
  • 「日本企業は貧困層を起業家にするための第一歩を踏み出せ!」(2011年11月2日)
Coneコミュニケーション社
  • Coneコミュニケーション社とエコーリサーチ社の調査実績(2011年と2013年)
  • 「2011 Cone/Echo Global CR Opportunity Study」(世界10か国の企業責任についての調査において、日本の調査結果についてのコメントを担当)
  • 「2013 Cone/Echo Global CR Opportunity Study」(世界10か国の企業責任についての調査において、日本の調査結果についてのコメントを担当)
CEL
  • 第96巻 2011年3月号 (特集:持続可能な未来につなぐCSR) P54~55 「広がるアジアのCSRネットワーキング」

 

月刊「広報会議」
  • 2011年7月 No.30  P42-43 「これからの社会貢献活動はどうなるか?」
  • 2012年4月 No.39 P65-67 「CSR活動の効果的な発信の仕方とは?」
  • 2012年12月 No.47 P67 「効果的なコミュニケーションに必要な要素とは?」
  • 2014年2月 No.61 P21「重みづけの判断迫られる」



会社四季報業界地図シリーズ「就活に勝つ!」
  • 週刊東洋経済臨時増刊 2012年12月12日発行 P60 コラム「CSR部署の仕事の魅力は?」
「日刊おしえて!アミタさん」

CSRアジア東京事務所代表赤羽真紀子のコメントが掲載されました。

「アジア地域では、CSRの意味合いや位置づけが国ごとに違うのですか?
「国を超えてCSRを展開する際のポイントはなんですか?
「CSR活動を行う際のステークホルダー・エンゲージメントの役割とは?
「アジアでCSR活動の評価を高めたい企業は、ソーシャルメディアの影響力に注意するべきでしょうか。
「アジア地域での信頼性アピールのために、CSRレポートを活用したいと思っています。CSRレポートの作成にあたって注意すべきことを教えてください。

 
 

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2015年

  • グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク「CSR調達~NGO・NPOとの関係とアジアの現状~」

 

2014年

  • 東洋経済CSRセミナー「企業の社会貢献は社会的責任なのか」
  • NSC「アジアのCSR状況~ISO26000の活用状況も含め~」
  • 企業活力研究所「アジアのCSRを動かしているのは誰か」
  • JANIC グローバル人材育成プログラム「企業の社会的責任」
  • 繊研新聞社「アパレルと環境問題」

 

2013年

  • アミタ株式会社主催イベント「アジアで成功するために日本企業が取り組むべきCSR活動」
  • リスクマネジメント協会・明治学院大学「アジアにおける公正な事業慣行」
  • エイズ孤児支援NGOプラス「企業とNGOの連携が生み出すもの」
  • NGOと企業の連携推進ネットワーク「アジアのCSR最前線」
  • グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク「公正な事業慣行」
  • 関西生産性本部
  • グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク 関西分科会「海外におけるCSRの最新動向」
  • サステナビリティ経営ネットワーク「アジアにおけるCSRのトレンドと課題:日本企業にとっての意味することは何か」
  • グリーン・エコノミー・フォーラム「アジアにおける企業のCSR活動への関心の中身と今後の日本企業の展開」

 

2012年

  • 東洋経済セミナー「アジアで成功するために日本企業が取り組むべきCSR活動」
  • 環境監査研究会「アジアのCSR」
  • 国際基督教大学「なぜ企業はビジネスにおいて社会・環境側面を考えるのか」
  • 世界銀行「Corporate Social Responsibility in Japan」
  • アジアESG研究会(アジアのサステナビリティの状況について)
  • 長野県経営者協会「アジアのCSR」
  • サステナビリティ経営ネットワーク「コミュニティ・インパクト評価」
  • SportForSmile「コミュニティ評価:アディダス香港の事例」

 

2011年

  • NGOと企業の連携推進ネットワーク「社内を巻き込むCSRのコツ」
  • グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク(分科会)「CSRの社内浸透について」
  • 戦略的フィランソロピー・フォーラム2011「~BOP市場における持続可能なソーシャル・ビジネスモデル構築への挑戦~」(パネリストとして)
  • Eco Tex「アジアのCSRと日本の企業にもとめられているもの」
  • チャリティ講演(上海)「東日本大震災時の企業による支援について」
  • 環境省主催「環境コミュニケーション・シンポジウム」(パネリストとして)「アジアでの環境問題の取組み」
  • 日経GSR研究会「アジアの新興市場でのCSR―日本企業の役割とは」
  • サステナビリティ経営ネットワーク「アジアのCSRの現状」
  • 国際基督教大学「新興国における企業のCSR」
  • NPO法人ピアサポートネットしぶや「アジアの若者の状況」
  • サンブリッジ(大阪)「選ばれる会社になるために」
  • 社会起業大学「アジアのCSR」
  • NPO法人ETIC. 「企業CSRとして震災復興にどう取り組んでいくべきか」

 

2010年

  • ブリテッシュ・カウンシル(環境コミュニケーション関連セミナー)
  • シータス&ゼネラルプレス(ISO26000発行記念関連セミナー)
  • CSR経営ネットワーク(アジアのCSRトレンドについて)
  • APABIS(アジアのCSRについて)
  • 立教大学(アジアのCSRと日本企業の役割について)